real future records

Artists in real future records

white white sisters

2010年SUMMER SONICに出演。
2011年に初の北米ツアーを行い、SXSW、CMW、CMJなど、海外の大型イベント&メディアからも注目を集めるエレクロ・ロックユニットです。
世界中の関心が高まる中、今年6月に待望の2nd albumをリリースします。

palbo

シンプルでササクレだったガレージーなロックを軸に、美化され尽した自尊心を脱ぎ捨て真相心理に向き合う。かつての孤独な少年に勇気を与えるばかりでなく、見る者にささやかな感動を与える。『現代の屈折した若者の代弁者』と賞賛される。

BANDANALOG

鹿児島出身スリーピース・ロック・バンド。
2002年上京、ASIANKUNG-FU GENERATION、つばき等との共演を行い、自主音源「animal star」は1,000枚を完売。
どこまでも続く地平線と空が融合して行くような、音楽が軽やかに踊り出すような感覚。心の襞に訴えかける胸キュンなメロディ、自由で豊かなアレンジで、ユニークな存在感を放つ彼らがついに本領発揮。一瞬をとらえる「ひらめき」を持つその音楽を、是非聴いてみて下さい。
圧倒的なライブパフォーマンスは必見です。(ex. the powerful banana)

neohachi

lily(詩吟ボーカル)とelly(シンセサイザー)によるエレクトロジャムユニット。往年のプログレッシヴ・ロック、ジャーマン・ロックを思わせる手弾きのフレーズの反復が幾何学的なパターンを描き出し、そこにエコー処理された詩吟の歌唱法によって、断片的なイマジネーションを喚起させる歌詞が唄われる。六本木COREにて戦慄なデビューを果たし、SuperDeluxe、月見ル君想フ、青い部屋などでライブ活動を行う。ドラムに山本達久を向かえ、neohachi trioとして即興ライブも行う。

Radioactive Man

TWO LONE SWORDSMENとして、アンドリュー・ウェザーオール(プライマル・スクリーム「スクリーマデリカ」のプロデュースで有名)とユニットを組み、WARPなどのレーベルに作品を発表しているキース・テニスウッド。彼のソロ・プロジェクトであるレディオアクティブ・マン。2009/02/18、5年ぶりにリリースされる新作「グロウル」は、エレクトロ/テクノ/ブレイクビーツ/ダブ/ポストロックなどあらゆる要素を飲み込みつつ、ソフトでポップな空気も感じられる、彼の最高傑作とも言える作品です。

CABLLETS

3ピースロックバンド、CABLLETS(キャブレッツ)。下北沢・新宿・吉祥寺を中心に活動を展開。日本人ならではの真っ直ぐなメロディを基調としたサウンド。誰もが経験したような単純な事柄を叙情的に歌い上げるメッセージは、人々の心に懐かしさ、 切なさを焼き付ける。高い演奏力に裏付けされる静と動の波を、体中で感じてほしい。

内藤果菜子

神奈川県出身。作詞・作曲・歌・アートワーク全てを手掛ける本物のアーティスト、 内藤果菜子。20代女性の等身大の心の機微を、繊細な歌詞で表現。せつないサウン ドと相俟って独特の内藤果菜子ワールドを作り上げています。


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